| ■ 病気治療情報 ■ |
| 熱帯魚を飼育していると一度は病気に遭遇すると思います。 そんな時どうしたら良いのか分からずに困ってしまいますよね。 ここでは各病気の対策や治療法等紹介します。 あくまでも初期段階に発見し治療することが大事です。病気に遭遇したときだ けでなく普段より情報を読んで覚えておいた方が良いです。 |
| ■病気にならない為の対応策 病気の防衛策も一度見ておいてください。 ■病気治療を行う上での注意点 ・薬を使用する場合は薬に記載してある規定量を守ってご使用ください。 ・塩浴、薬浴する場合で他の元気な魚、水草がいる場合は治療する魚のみ 隔離して治療を行うようにして下さい。 |
| 穴あき病 鱗1枚が突起する、もしくは剥がれたりします。 マツカサ病 鱗が逆立ってマツボックリのようになります。 尾腐れ病 尾鰭が徐々に無くなってゆく病気です。 水カビ病 魚の一部分が綿をかぶった様になります。 白点病 魚の体表に白い点々が現れたりします。 ネオン病 魚の体表の色が抜けてきます。 ディスカス病 元気がなく体が黒っぽくなり白い分泌液を出し死んでしまいます。 エラ病 エラブタの病気で呼吸が荒くなったりします。 |
| ※これらの治療法により必ず病気が治るものではありません。 |






よろしくおながいします。